InterfaceのARMのやつ

mbedででビルドできる。

7つのCPUモードがある。

MIPSもARMもそんなに変わらんけどARMのほうが商売がうまいのではやってる。

64bitはMIPSから。

MIPSは64と32が共存可能。

下位互換を捨ててRelease6で心機一転。

x86の64は見た目が美しくないらしい。

ARMの64はARMらしさをすてたらしい。

MIPSは綺麗らしい。

 

64bitと言っても結局メモリは40bitくらいしか使ってない。

最近のMIPSはWarrior。ARMのCortexコアと対してスペックは変わらん。

PIC32シリーズとかに乗ってたりする。

Classic->Aptiv->Warriorコア。

 

パタへネ

バークレースタンフォード

バークレーのパターソンがバークレーRISCの研究をしていて、それが後のARMやSPARC

スタンフォードヘネシーもやってて、MIPSを作った。

microprocessor without interlocked pipeline stages